Instagramで撮影
その昔
ときめきたるを
手繰り寄せ
手繰り寄せては
妻を介護す
(74)
これは寂しいっていうか切ないっていうか、、、すごい重みのある短歌だよな、、、。
2009-12-14
(via gkojax-text) (via yaruo)
【YouTube動画を簡単にtwitterでつぶやく】
【http://www.youtube******.com/watch/?v=】 *のところにtwitと入れると投稿画面が表示される。
例)http://www.youtubetwit.com/watch?v=9_tpHFTrxWY
【YouTubeHD画質の動画をダウンロード】
【http://www.youtube******.com/watch/?v=】 *のところにsnipsと入れるとダウンロード画面が表示される。
例)http://www.youtubesnips.com/watch?v=9_tpHFTrxWY
【フルスクリーンで表示(特定の国からしか見れない動画も再生可能)】
URLを「http://www.youtube.com/watch?v=XXXXXX」から「http://www.youtube.com/v/XXXXXX」に変更する。
例)http://www.youtube.com/v/9_tpHFTrxWY
【フルスクリーン状態(もしくはYouTube埋め込み)でリピート】
「?loop=1」をURLに付け加える。
例)「http://www.youtube.com/v/9_tpHFTrxWY?loop=1」
【フルスクリーン状態(もしくはYouTube埋め込み)で途中から再生】
「?start=1m1s」をURLに付け加える。○分△秒の場合は、○m△s。
例)「http://www.youtube.com/v/9_tpHFTrxWY?start=20s」
【フルスクリーン状態(もしくはYouTube埋め込み)ですぐに再生】
「?autoplay=1」をURLにつける。
例)「http://www.youtube.com/v/9_tpHFTrxWY?autoplay=1」
【フルスクリーン状態(もしくはYouTube埋め込み)でHD画質で再生】
「?hd=1」をURLにつける。(通常のYouTubeURLの場合は「&hd=1」をURLにつける)
例)「http://www.youtube.com/v/9_tpHFTrxWY?hd=1」
例)「http://www.youtube.com/watch?v=9_tpHFTrxWY&hd=1」
【キーボード操作】
スペース キー: 再生/一時停止
左矢印キー: 現在の動画を 10% 戻す
右矢印キー: 現在の動画を 10% 進める
上矢印キー: 音量を上げる
下矢印キー: 音量を下げる
HOMEキー: 動画の最初に戻る
ENDキー: 動画の最後に進む
※操作が効かない場合は、一度再生画面をクリックしてみてください。
【3Dテレビ対応コンテンツを検索する方法】
【検索リンク】
http://www.youtube.com/results?search_query=yt3d&aq=f
サイドバイサイド方式で再生するようにyoutubeのプレーヤーを設定して3Dテレビに出力すればいくらでも3Dコンテンツを楽しめる。
【ミニゲーム】
動画を一時停止して上矢印と左矢印を同時押しすると長細い蛇みたいなオブジェクトが現れる。
矢印で操作して画面上に一つだけ孤立してる点を通過させると蛇が長くなり、壁に当たったり蛇の胴体に頭が当たったりすると終了。
※コメント欄で裏技を教えてくださった皆様、ありがとうございます!追加いたしました。
(via otsune)
従業員に過重労働を強いるという「ブラック企業」を生み出しているのは、それにも増しておそろしい「ブラック消費者」とはいえないでしょうか。より安くよりよいサービスを求めるのは賢い消費者の条件であります。しかし、それが度を超えてブラック消費者になってしまってないでしょうか。
お客様は神様なのでしょうが、そのような客としての傲慢がその会社の従業員やアルバイトにしわ寄せを生んではいないでしょうか。タクシーの運転手のささいな口の利き方で腹を立てたりしていませんか。本来はサービスの受け手と出し手は平等なはずです。お客様に感謝をするのは商売人としては当たり前ですが、消費者としてもサービスの担い手にも感謝をするのが当然ではないかと思っています。
よりよくてより安いサービスを。しかし、それが行き過ぎてしまい、過当な価格競争をするのはサービスの提供者だけでなく受け手の行動にも原因があります。多少価格が高くてもより安全性の高いものがウケるということになれば、サービスの提供者も安全性を高くし少しコストをかけて、その中で価格競争をしていくでしょう。
社会全体で給料が下がっていく。給料が下がる中でやりくりをしなければいけない。だから、消費者とするとより安いサービスを提供する業者にいかざるをえない。そうなるとその業者で働く労働者にしわ寄せがくる。そしてその労働者に過重労働か賃金引き下げのプレッシャーがくる。するとその人自身がブラック消費者になって、飲食店で怒鳴る。――というバッドスパイラルが起きています。
ある意味では、今回の事故を引き起こした原因を知らず知らずにうちに私たち全員で作り出しているかもしれない。
高速バス事故の「事故の責任」は、あなたにも私にもあるかもしれない。ブラック企業を生み出す「ブラック消費者」という問題 | ふっしーのトキドキ投資旬報 | 現代ビジネス [講談社] (via katoyuu)(via yaruo)
そもそも、石油はなぜエネルギー源のチャンピオンなのだろうか?
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エネルギーを解説した本やサイトは、掃いて捨てるほどあるが、この点を的確に説明しているものは意外に少ない。
その理由は、まず産出された石油の持つエネルギー量と石油を産出するのに必要なエネルギー量の比率(産出/投入比)が、200~300倍と桁はずれに効率が良いことだ。
つまり、石油1バレルで、新たに石油200~300バレルを獲得できるという、驚異的な拡大再生産能力である。その理由は、石油が通常高い圧力で自噴するからである。
さらに、同じ体積・重量で石炭のほぼ2倍の熱量があり、同じ体積で水素の3000倍、天然ガスの1000倍の熱量がある(1気圧下)からである。しかも、常温常圧下で液体であり、揮発性も高くないので、どんな容器でも貯蔵、輸送が可能であり、消費現場でも出力調整が極めて容易である。
環境負荷的にも、石炭に比べると、産出現場でも消費現場でも汚染物質排出ははるかに少なく、またCO2排出量も2~3割程度少ない。この結果、石油製品の販売価格、すなわち使用価値に比べて生産・精製・運搬の平均コストが1/5程度と極めて小さく、結果として世界全体の石油産業で、ほぼ日本や中国のGDPに匹敵するほどの「レント」、すなわち粗利益を生み出す。
このほとんどは、産油国と消費国の石油税やガソリン税などの税収となる。これほど莫大な富を生み出す産業は他にない。このように石油は、圧倒的に優れた低エントロピー・エネルギー源である。
石油がエネルギー・チャンピオンになった理由:日経ビジネスオンライン (via jinon) (via otsune)